PANDORA

イギリス ロンドン 情報 掲示板 パンドーラ パンドラ PANDORA

FREE Classified Advertising Noticeboard
powered by ジャーニー
Select Japan
掲載日: 20 Jun
一覧に戻る
スマートホン版

美術史文化講座 ナショナル・ギャラリーはじめロンドンの美術館などを訪問

カテゴリー

美術・絵画

ZONE 1
最寄り駅

Charing Cross

徒歩3分
Bakerloo Line
Bakerloo Line
Northern Line Northern Line
National Rail National Rail

Leicester Square

徒歩5分
Northern Line Northern Line
Piccadilly Line Piccadilly Line

その他(上記はナショナル・ギャラリーでの場合)

最寄りバス停
  • Trafalgar Square
所在地 詳細マップを見る
名前 美術史文化講座  吉川
TEL 07920432839
E-mail artcultureora@hotmail.co.jp

Report

CLOSE

少人数で、ナショナル・ギャラリーを中心に美術作品を体験・鑑賞し、背景の歴史や文化を、対話形式でわかりやすくひも解きます。 美術をほとんど知らない方でも、ちょっと通の方でも、お楽しみいただける美術史文化講座です。

美術史文化講座はフェースブックをしています。 あわせてご覧下さい。

以下の講座を開催しています。 講座は一回ごとに、ひと区切りになっていますので、単発でのご参加も可能!

ご参加の方は、お知らせください。


1.金曜講座と火曜(リピート)講座
ルーヴル美術館にも負けないヨーロッパ絵画の宝庫の、 ナショナル・ギャラリーの作品を、系統立てて時代順に鑑賞する講座と、それにリンクする他の美術館の作品も鑑賞! ロンドンにいるからこそ体験できる本格的な美術史講座、初めての方も大歓迎! 単発のご参加もOK、続けてご参加いただくと確実に力が養われます。 金曜、火曜とも、10時半から12時までと、1時から2時半までの2クラスで同じ内容で、明記の無い講座は20ポンド。

6月22日(金)と26日(火)ナショナル・ギャラリー  17世紀オランダ絵画 フェルメールと、日常を描く絵画を中心に

6月29日(金)と7月3日(火)ナショナル・ギャラリー  17世紀ローマの二人のフランス画家: ターナーの愛したクロードと、セザンヌの愛したプッサン

7月6日(金)と9日(火)ナショナル・ギャラリー  作品と地図で歩く17世紀ローマ散策、イチオシ!


2.平日の10時ごろ開始の講座
*各講座の開始時間は、ご希望によって少しずらすことも可能

6月27日(水) ザイオン・パーク&ハウス  女王とも親しい名門貴族のマナー・ハウス  アダムの18世紀建築が優雅、庭園広大 10時半に地下鉄Northfields駅(ピカデリー・ライン) 入場料13ポンド 講座費24ポンド

6月28日(木)ヴィクトリア&アルバート美術館  18世紀ヨーロッパの極め付けアンティーク  ロココと新古典主義 マリー・アントワネットの所持品も 10時10分から 地下鉄South Kensington 21ポンド

7月4日(水)ケンブリッジ  大学の構内散策とフィッツウィリアム美術館 9時15分Kings Cross駅集合、鉄道50分 キングスカレッジ・チャペル9ポンド 鉄道往復16.75ポンド 講座費25ポンド ロンドン帰着5時ごろ

7月5日(木)クリスティーズとサザビーズ  古典絵画のオークション現場と下見会  10時から St James'sのクリスティーズ集合  地下鉄Green Park 21ポンド

7月11日(水)コートールド・ギャラリー  モネ、ルノワール、セザンヌなど珠玉の印象派 10時10分から 地下鉄Temple 入場料7ポンド、講座費21ポンド

7月12日(木)テート・ブリテン  オフェーリアやターナーなど見どころを解説 10時から 地下鉄Pimlico 21ポンド

7月13日(金)ナショナル・ギャラリー 「モネと建築」展 75点ものモネの作品が結集! 10時から 入場料18ポンド(Art Fundは10ポンド)、講座費21ポンド

* 他にも訪れたい場所のリクエスト募集中


3.ナショナル・ギャラリーシリーズ 美術から文化と歴史を読み解く
*各講座は月曜10時半時から12時10分まで。 単発の参加が可能、21ポンド。

6月25日(月)ナショナル・ギャラリー  17世紀: プロテスタント文化と日常絵画を中心に フェルメール、レンブラントほかクロードやプッサン

7月2日(月)ナショナル・ギャラリー  18世紀: 花開く貴族文化と平民  カナレット、フラゴナール、ゲインスバラなど

7月9日(月)ナショナル・ギャラリー  19世紀: 芸術院(アカデミー)と印象派 ターナー、アングル、ドラクロワ、モネなど印象派、ゴッホなど

*見逃したら補習講座も受け付けます


4.平日の午後からの講座
*各講座の開始時間は、ご希望によって少しずらすことも可能

6月25日(月)ウォーレス・コレクション  17,18世紀ヨーロッパ絵画 ルーベンス、ヴァン・ダイク、レンブラント、ムリリョなど 1時20分から 地下鉄Bond Street 21ポンド

7月2日(月)ウォーレス・コレクション  極上のフランス18世紀ロココ・アンティーク  マリー・アントワネットの所持品も 1時20分から 地下鉄Bond Street 21ポンド

7月9日(月)ナショナル・ギャラリー 「モネと建築」展 75点ものモネの作品が結集! 1時から 入場料18ポンド(Art Fundは10ポンド)、講座費21ポンド

7月11日(水)サー・ジョン・ソーン美術館  19世紀建築家のおもちゃ箱をひっくり返したような自宅、イチオシ! 1時半から Holborn 21ポンド

* 他にも訪れたい場所のリクエスト募集中


5. 金曜イヴニング・クラス  
7時から8時40分ごろ。 主にナショナル・ギャラリーにて  この時間帯はゆったり作品が鑑賞できます。 単発のご参加が可能で、21ポンド。
 
6月22日(金)ナショナル・ギャラリー  19世紀: 芸術院(アカデミー)とアカデミズム批判  ターナー、アングル、ドラクロワ、モネなど印象派、ゴッホなど

6月29日(金)ナショナル・ギャラリー 「モネと建築」展 75点ものモネが結集! 入場料18ポンド(Art Fundは10ポンド)、講座費21ポンド

7月6日(金)ナショナル・ギャラリー  この講座のテーマを募集中、リクエストください

*見逃された講座の補習講座のリクエストも受け付けます! テーマの変更も可能、ご希望をリクエストください


6.土曜講座
ナショナル・ギャラリーをはじめ、いろいろなテーマや場所へのリクエストにお応えします

6月16日(土)1時 サザビーズとクリスティーズ  翌週の印象派絵画オークション出品作の下見会 Bond Street  21ポンド

6月23日(土)1時 サー・ジョン・ソーン美術館  19世紀建築家のおもちゃ箱をひっくり返したような自宅 Holborn 21ポンド

6月30日(土)1時  テート・ブリテン  オフェーリアやターナーなど見どころを解説 1時半から 地下鉄Pimlico 21ポンド

7月7日(土)1時 大英博物館  有名作や見どころを広く解説 21ポンド

*テーマや場所、時間の変更も可能、ぜひリクエストください。


6. 親と子の美術鑑賞クラス

ご希望の美術館での親と子(5歳から14歳まで)の美術鑑賞、所要時間は約90分。 ナショナル・ギャラリーや大英博物館など入場無料の美術館では、親子二人で28ポンドから、大人一人子供二人は35ポンドから。 入場料がある美術館では少しだけ高くなります。 ご希望に応じて講座を開設、日時と美術館をリクエストください


7. 美術館 プライベート訪問

ロンドンのいろいろな美術館を解説するプライベートな美術館や史跡訪問。 入場無料の美術館で1時間半の場合、3名以上は1名あたり20ポンドから、2名以下は50ポンドから(マイバスのガイドの約半額)。 ご希望に応じて講座を開設、日時と美術館をリクエストください


御問い合わせやリクエスト、お気軽にご連絡ください  

美術史文化講座
吉川 珠衣(たまえ)
artcultureora@hotmail.co.jp
mobile 07920 432 839

立命館大学 文学部卒業
シティー・ユニヴァーシティー(ロンドン) 芸術経営学 大学院ディプロマ修得
フィリップス・オークショニアーズ勤務後、ボンド・ストリートの老舗画廊アグニューズでコンサルタントを18年務めながら以下の学位修得
ロンドン大学 コートールド・インスティテュート 美術史 大学院ディプロマ修得
ロンドン大学 ユニヴァーシテイ カレッジ 美術史 修士号修得 博士課程満期終了


** 参加された方の体験談 **
 「少人数で生の絵画鑑賞することに魅かれて参加しました。 わかりやすい説明、対話型の吉川先生の講座は、初心者も質問しやすく、知識のある方も知りたい所をズバリ質問出来る最高の環境」(M.K.さん)

 「初心者でしたが、楽しく講座を受けています。 今まで漠然と見ていた絵が、全く違って見えてきます! 知らなかったストリーも自然に頭に入ってきて、ヨーロッパの美術館に行くのが楽しみになりました」(N.D.さん)

 「美術を全く知らなかった私が、講座のおかげで分かるようになってきました。本物が沢山集まっているロンドンでしか味わえません」(M.O.さん)

 「日本から家族が来た時、プライベートな美術館訪問をお願いました。 広いナショナルギャラリーを、短時間で見てまわるのは素人には至難の業。 家族の満足感も大きくロンドンのいい思い出になりました。 旅行会社のオプショナルツアーよりもずっとお得、日本からゲストをお迎えする時にぴったり!」(M.S.さん)


写真は左から、ナショナル・ギャラリーのゴッホのひまわり、ケンブリッジのキングス・カレッジ、ナショナル・ギャラリーのフェルメール

左クリックすると写真が拡大されます

投稿者がポストコードを入力している場合、赤い線で囲まれた部分が指定されたポストコードのエリアです。

記事NO:0000840

一覧に戻る
友人に送る

このページを転送

差出人
パンドーラ管理<no-reply@pandorajourney.co.uk>
宛先
イギリス ロンドン クラシファイド掲示板 PANDORA
(シェア フラット 部屋探し 賃貸 不動産 求人 就職 アルバイト 帰国売り)
http://www.pandorajourney.co.uk/

-----

Powered by ジャーニー
http://www.japanjournals.com/
						
Facebook
Twetter

Contact Us

Select Japan

Online Journey

cookbuzz English

cookbuzz Japanese

英国テレビガイド

イベント情報

今月の星占い

天気予報

Copyright © pandorabyjourney.co.uk

CLOSE

この投稿を管理者にレポートする

詳細を教えてください。

レポート送付に関する規約

この投稿が不当なものであると判断された方は管理者(Japan Journals)にその旨をレポートすることができます。レポートを受けた管理者は、対象となる投稿を精査した後、状況によっては投稿者にレポートが届いたことを通達し、投稿者に適切な対応を要請したり、改善を促す場合があります。特定されないよう、レポート送付者の個人情報を提供することはありません。あくまでもレポートの内容のみを伝達します。

ただし、問題の状況が事件性を含んだ深刻なものである場合、英国の警察や司法などの専門機関と連携する場合もあります。それに備えて問題の当事者であるレポート提出者は管理者がいつでも連絡できる状態にある必要があります。従って当パンドーラのレポート機能は、匿名のもの、電話番号、電子メールアドレスを記載せずに送信することができないように設定されています。また、虚偽、または架空の情報で提出できた場合でも、管理者側から提出者に連絡が取れない場合、管理者はこれを不適格レポートとして処理せざるを得ず、何らの行動も起こせないことを予めご了承ください。

お名前(半角ローマ字)(必須)
電話番号(※電話番号か携帯電話番号どちらかは必須
携帯電話番号(※電話番号か携帯電話番号どちらかは必須
電子メールアドレス(必須)