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掲載日: 10 Dec
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美術史文化講座 ナショナル・ギャラリーはじめロンドンの美術館などを訪問

カテゴリー

美術・絵画

ZONE 1
最寄り駅

Charing Cross

徒歩3分
Bakerloo Line
Bakerloo Line
Northern Line Northern Line
National Rail National Rail

Leicester Square

徒歩5分
Northern Line Northern Line
Piccadilly Line Piccadilly Line

その他(上記はナショナル・ギャラリーでの場合)

最寄りバス停
  • Trafalgar Square
所在地 詳細マップを見る
名前 美術史文化講座  吉川
TEL 07920432839
E-mail artcultureora@hotmail.co.jp

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少人数で、ナショナル・ギャラリーを中心に美術作品を体験・鑑賞し、背景の歴史や文化を、対話形式でわかりやすくひも解きます。 美術をほとんど知らない方でも、ちょっと通の方でも、お楽しみいただける美術史文化講座です。

美術史文化講座はフェースブックをしています。 あわせてご覧下さい

以下の講座を開催しています。 講座は一回ごとに、ひと区切りになっていますので、単発でのご参加も可能!

ご参加の方は、お知らせください。

勝手ながら、12月13日から1月6日まで冬休みをいただきます。 休み中の御連絡には、すぐにご返事できない場合がありますが、必ずご返事いたします。 ご了承くださいますよう。


1. 金曜講座と火曜(リピート)講座
ルーヴル美術館にも負けないヨーロッパ絵画の宝庫の、 ナショナル・ギャラリーの作品を、系統立てて時代順に鑑賞する講座と、それにリンクする他の美術館の作品も鑑賞! ロンドンにいるからこそ体験できる本格的な美術史講座、初めての方も大歓迎! 単発のご参加もOK、続けてご参加いただくと確実に力が養われます。 金曜、火曜とも、10時半から12時までと、1時から2時半までの2クラスで同じ内容で、明記の無い講座は20ポンド。

12月11日(月)ナショナル・ギャラリー  絵画と聖書で知るクリスマス、文化や習慣も解説! *11日は変則で10時15分からのみで、月曜に開催

1月9日(火)ナショナル・ギャラリー  基本講座: 絵画で見るキリスト教の年間カレンダー、儀式色のシンボル、聖書の構成 21ポンド

1月12日(金)と16日(火)ナショナル・ギャラリー  花の都フィレンツエの15世紀 ボッティチェリを中心に

1月19日(金)と23日(火)ナショナル・ギャラリー  レオナルド・ダ・ヴィンチとルネッサンスの宮廷絵画


2. 平日の10時ごろ開始の講座
*各講座の開始時間は、ご希望によって少しずらすことも可能

1月8日(月)レイトン・ハウス美術館  19世紀有名画家の繊細・耽美な自宅 アラブホールが圧巻 10時半から High Street Kensington 入場料9ポンド(Art Fundは無料)、講座費21ポンド

1月10日(水)ウィリアム・モリス・ギャラリー  モリスの生家、制作過程のわかる作品群 期間限定、モリス次女の刺繍展も! 10時15分からと、1時15分から 地下鉄VictoriaラインのBlackhorse Road集合 21ポンド

1月11日(木)ヴィクトリア&アルバート美術館  ルネッサンスの美術と工芸 ダヴィンチやラファエロの作品も 10時10分から サウス・ケンジントン 21ポンド

1月15日(月)ナショナル・ポートレート・ギャラリー  「セザンヌの肖像画」展 イチオシのお薦め! 10時15分から 入場料18ポンド(Art Fund半額)、講座費21ポンド

1月17日(水)ウェストミンスター・カテドラル  カトリック大聖堂で、建築のシンボルや習慣を解説 10時10分から Victoria 20ポンド

1月18日(木)ウォーレス・コレクション  極上の18世紀フランスのアンティークと絵画 マリー・アントワネットの所持品も 10時10分から 地下鉄Bond Street 21ポンド

1月29日(月)ナショナル・ギャラリー  絵画で見るキリストの一生 10時15分から 20ポンド

1月31日(水)ケンウッド・ハウス  ハムステッド・ヒースの美術館、フェルメールやレンブラントも 10時半からと、1時半から 地下鉄ArchwayかGolders Greenからバス 21ポンド

2月1日(木)ナショナル・ギャラリー  ゴッホ、フェルメールなど有名作を広く解説 10時15分から 21ポンド

* 他にも訪れたい場所のリクエスト募集中


3. 平日の午後からの講座
*各講座の開始時間は、ご希望によって少しずらすことも可能

1月8日(月)ヴィクトリア&アルバート美術館  17・18世紀ヨーロッパの極め付けアンティーク 1時から サウス・ケンジントン 21ポンド

1月10日(水)ウィリアム・モリス・ギャラリー  上記2.を参照に

1月15日(月)大英博物館  教科書に登場の有名作を広く解説 1時から 21ポンド

1月17日(水)テート・ブリテン  オフェーリアやターナーなど見どころを解説 1時から 地下鉄Pimlico 21ポンド

1月29日(月)ヴィクトリア&アルバート美術館  18・19世紀イギリスのアンティークと工芸 紅茶の習慣、ヴィクトリア女王、モリスも登場! 1時から サウス・ケンジントン 21ポンド

1月31日(水)ケンウッド・ハウス  上記2.を参照に

* 他にも訪れたい場所のリクエスト募集中


4.  金曜イヴニング・クラス  
7時から8時半、主にナショナル・ギャラリーにて  この時間帯はゆったり作品が鑑賞できます

1月12日(金)大英博物館  有名作を広く解説  21ポンド *この日は6時20分から

1月19日(金)ナショナル・ギャラリー  ゴッホ、フェルメールなど有名作を広く浅く解説 21ポンド

1月26日(金)ナショナル・ギャラリー  基本! 絵で見るキリストの一生 20ポンド

2月2日(金)ナショナル・ギャラリー  モネ、ゴッホなど光を描いた印象派 20ポンド

*テーマの変更も可能、ご希望をぜひリクエストください


5. 土曜講座
ナショナル・ギャラリーをはじめ、いろいろなテーマや場所へのリクエストにお応えします

1月13日(土)1時 ウィリアム・モリス・ギャラリー  モリスの生家、制作過程のわかる作品群 期間限定、モリス次女の刺繍展も! 地下鉄VictoriaラインのBlackhorse Road集合 21ポンド

1月20日(土)10時 ナショナル・ポートレート・ギャラリー  「セザンヌの肖像画」展 イチオシのお薦め! 入場料18ポンド(Art Fund半額)、講座費21ポンド

1月27日(土)1時 コートールド・ギャラリー  ゴッホ、セザンヌなど珠玉の印象派を中心に 地下鉄Temple 入場料7ポンド、講座費21ポンド

2月3日(土)1時 ウォーレス・コレクション  極上の18世紀フランスのアンティークと絵画 マリー・アントワネットの所持品も 地下鉄Bond Street 21ポンド

*テーマや場所、時間の変更も可能、ぜひリクエストください。


6. 親と子の美術鑑賞クラス

ご希望の美術館での親と子(5歳から14歳まで)の美術鑑賞、所要時間80~90分。 ナショナル・ギャラリーや大英博物館など入場無料の美術館では、親子二人で27ポンド、親子三名は33ポンドから。 入場料がある美術館では少しだけ高くなります。 ご希望に応じて講座を開設、日時と美術館をリクエストください


7. 美術館 プライベート訪問

ロンドンのいろいろな美術館を解説するプライベートな美術館や史跡訪問。 入場無料の美術館で1時間半の場合、4名以上は1名あたり19ポンドから、3名以下は57ポンドから(マイバスのガイドの約半額)。 ご希望に応じて講座を開設、日時と美術館をリクエストください


御問い合わせやリクエスト、お気軽にご連絡ください  

美術史文化講座
吉川 珠衣(たまえ)
artcultureora@hotmail.co.jp
mobile 07920 432 839

立命館大学 文学部卒業
シティー・ユニヴァーシティー(ロンドン) 芸術経営学 大学院ディプロマ修得
フィリップス・オークショニアーズ勤務後、ボンド・ストリートの老舗画廊アグニューズでコンサルタントを18年務めながら以下の学位修得
ロンドン大学 コートールド・インスティテュート 美術史 大学院ディプロマ修得
ロンドン大学 ユニヴァーシテイ カレッジ 美術史 修士号修得 博士課程満期終了


** 参加された方の体験談 **
 「少人数で生の絵画鑑賞することに魅かれて参加しました。 わかりやすい説明、対話型の吉川先生の講座は、初心者も質問しやすく、知識のある方も知りたい所をズバリ質問出来る最高の環境」(M.K.さん)

 「初心者でしたが、楽しく講座を受けています。 今まで漠然と見ていた絵が、全く違って見えてきます! 知らなかったストリーも自然に頭に入ってきて、ヨーロッパの美術館に行くのが楽しみになりました」(N.D.さん)

 「美術を全く知らなかった私が、講座のおかげで分かるようになってきました。本物が沢山集まっているロンドンでしか味わえません」(M.O.さん)

 「日本から家族が来た時、プライベートな美術館訪問をお願いました。 広いナショナルギャラリーを、短時間で見てまわるのは素人には至難の業。 家族の満足感も大きくロンドンのいい思い出になりました。 旅行会社のオプショナルツアーよりもずっとお得、日本からゲストをお迎えする時にぴったり!」(M.S.さん)


写真は左から、ナショナル・ギャラリーのゴッホのひまわり、ナショナル・ギャラリーのクリスマス特集、ウィリアム・モリス・ギャラリーの期間限定の刺繍展

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